車椅子書家 日浦駿介とは
Shunsuke Hiura SINCE 1988
1988年11月1日生まれ19歳。
高知県在住。2歳前に定期検診で歩き方がおかしいといわれ、マヒを知る。大学病院で詳しく検査した結果、10 万人に数名の難病、「家族性ケイ性麻痺」と診断される。
原因不明、治療法無し、進行性のものであり、現代医学では進行を止める事は出来ない。現在は歩くことも口で会話することも不可能。
2006年夏から
2006 年夏から指に筆をくくり付け、色紙に「想い」を綴る書作活動開始。難病を背負っているとは思えない前向きな言葉と、その活動は、口コミで広がり、地元高知のみならず、全国のテレビ、雑誌、新聞で、紹介されている。
駿介WORKS
書作
高知県の路上で、「書」を書き続けています(現在不定期)
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作詞家
「サクラ咲け」、「笑進笑明」という楽曲を作詞。
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映画「サドル184ペダル∞」のエンディングテーマ曲の作詞およびタイトル文字の執筆を担当
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