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笑進笑明サポーター

宮崎大輔 -DAISUKE MIYAZAKI-

宮崎大輔

-PROFILE-
ハンドボール全日本代表選手(大崎電気所属)
2003年アテネオリンピックアジア予選参加、2005年1月世界選手権出場、そして2008年1月20日には日本リーグ通算400得点達成など、多くの功績を残す全日本のエース選手!
 
2008年11月の第一回笑進笑明音楽祭では会場に駆けつけ、ステージ上で一緒に「笑進笑明」を笑顔で歌ってくれました。
そんな宮崎選手から、応援コメントをいただいております!
 
笑進笑明応援コメント『宮崎大輔』編
宮崎大輔選手のオフィシャルHPはこちら

 

宮沢勝之 -KATSUYUKI MIYAZAWA-

宮沢勝之

-PROFILE-
シンガーソングライター。
1981年よりコンサート活動を始め、日本全国を東奔西走!
「いのちの輝き」そして「平和」をうたい続けるシンガーソングライターです。
 
中でもデビュー作「陽気に生きようこの人生をさ」は今でも数多くの人達に歌い続けられ、この度笑進笑明では、昨年のCD発売の際、この曲をカバーさせていただきたくお願いしたところ快く承諾してくださり、そして「笑進笑明」の活動も応援してくださりました!
第一回笑進笑明音楽祭にはゲストとして会場に来てくださり、熱い歌声を披露してくださいました!
 
笑進笑明応援コメント『宮沢勝之』編
宮沢勝之さんのオフィシャルHPはこちら

 

ヨーヨーマスターTAKA

ヨーヨーマスターTAKA

-PROFILE-
ヨーヨー世界チャンピオン。
映画スケバン刑事ではヨーヨー指導にとどまらず、プロップ製作、ヨーヨーアクションシーンの演出アドバイスなどヨーヨーアドバイザーとして、ヨーヨーに関するあらゆる仕事をこなされているヨーヨーのプロ!
 
そんなヨーヨーマスターTAKAさんも笑進笑明を応援してくださり、第一回笑進笑明音楽祭では、その世界レベルのパフォーマンスをステージにて惜しみなく披露! 始めてみる世界レベルのヨーヨーパフォーマンスに、会場は大盛り上がりでした。
 
笑進笑明応援コメント『ヨーヨーマスターTAKA』編
ヨーヨーマスターTAKAさんのオフィシャルHPはこちら

 

ANGEL-TAKA

ANGEL-TAKA

-PROFILE-
「宇宙戦隊NOIZ」ヴォーカリスト。
「天使の声のアンプルフィルター」として地球に降り立ち、メンバーである他の異星人たちとともに、日本はもとよりアメリカ・フランスなど世界規模でライブ活動を行う「宇宙戦隊NOIZ」のリーダー&ヴォーカリスト!
 
笑進笑明プロジェクトリーダー:日浦駿介の心の師匠でもあるANGEL-TAKAさんは、良き友人として長く日浦駿介&笑進笑明プロジェクトを応援してくださっています。
第一回笑進笑明音楽祭にも駆けつけ、その「天使の声」で共に笑進笑明を歌ってくれました。
 
笑進笑明応援コメント『ANGEL-TAKA』編
宇宙戦隊NOIZのオフィシャルHPはこちら

 

岡内美喜子 -MIKIKO OKAUCHI-

岡内美喜子

-PROFILE-
女優。演劇集団キャラメルボックス所属。
東京、名古屋、関西の劇場を中心に、
年間約15万人を動員する劇団の看板女優。
数多くの作品でヒロインを演じている。

演劇集団キャラメルボックスのHPはこちら
岡内美喜子のオフィシャルHPはこちら  
 
 

 

夢のみずうみ村 -YUME NO MIZUUMIMURA-

夢のみずうみ村

-PROFILE-
「生きていることはすばらしい」
この言葉を実感するために様々な試みを行っているNPO法人。
「障害を持ちながらも、自分を活かす」というテーマで行われた「第3回夢のみずうみ樂会」(2009年3月21.22日開催)に講師として日浦駿介が参加しました。 講演のタイトルは「日浦駿介二十歳 俺と書」でした。

夢のみずうみ村のHPはこちら

 

稲葉洸太郎 -KOTARO INABA-

稲葉洸太郎

-PROFILE-
幼稚園からサッカーを始め、高校卒業後、暁星時代の仲間と共にフットサルで頭角を表す。
FIRE FOX在籍時には、関東リーグ、全日本選手権、地域チャンピオンズリーグの3冠を無敗で達成し、21歳で当時最年少で日本代表に選ばれた。
現在はバルドラール浦安で活躍中である。

稲葉洸太郎オフィシャルブログ「笑進笑明」はこちら



 

BEE!BANG!BOO!

BEE!BANG!BOO!

-PROFILE-
「最高にポップでキャッチーでメロディアスな楽曲に管楽器を加えたらもっと最高になるに決まっている!」という理想のもと崎枝大樹を中心に共感したメンバーが集まり2005年に結成。大幅なメンバーチェンジを経て、2008年より新生BEE!BANG!BOO!として活動。
2009年には新生BEE!BANG!BOO!の1st MINI ALBUMとなる『ピンクの星とオレンジの月』を発表し、自主企画レコ発イベントである『蜂の巣GATE』は、高田馬場CLUB Phaseにて好評を博す。
メンバーが『笑進笑明』のホーンアレンジや吹奏楽アレンジを行うなど、以前より日浦駿介とは親交があり、高知での人権参観日イベントでは、BEE!BANG!BOO!として日浦駿介との初共演を果たす。

BEE!BANG!BOO!公式サイトはこちら

 
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